🌍国番号の一覧

主要な国番号と かけ方

アメリカ +1、中国 +86、韓国 +82、フィリピン +63、ベトナム +84、イギリス +44 など。日本からは 010 か + を付けて発信します。StartACall ならブラウザだけでかけられ、最初の通話は無料です。

できること

  • 主要国の国番号と料金をまとめて確認
  • 日本からは 010 か + を付けて発信
  • アプリ不要、SIM 不要、最初の通話は無料
使い方を見る
発信先通話可能
🌍

使い方

1

StartACall を開く

ブラウザでアクセスし、1分以内にアカウントを作ります。

2

+ と国番号を入力

+ と相手の国番号、たとえば +1 や +82 を入力し、番号を続けます。

3

発信を押す

回線の選択番号やローミングを気にせず発信できます。最初の通話は無料です。

StartACall が選ばれる理由

すぐ始められる

ブラウザから数秒で発信。インストールは不要です。

従量課金

1分ごとの料金で月額契約は不要。クレジットに有効期限はありません。

アプリもSIMも不要

パソコンとスマホの Chrome、Safari、Edge、Firefox で動作します。

最初の通話をかけてみませんか?

アカウントを作成すれば、数秒でブラウザから発信できます。最初の通話は無料です。

お試しにクレジットカードは不要です。

主要な国番号の一覧と日本からの国際電話のかけ方

In short

主要な国番号はアメリカ +1、中国 +86、韓国 +82、フィリピン +63、ベトナム +84、イギリス +44 です。日本からは 010 か + を付けて発信します。StartACall ならブラウザだけでかけられ、最初の通話は無料です。

主要な国番号の一覧

国際電話では相手の国の国番号を最初に入力します。よく使われる国番号は、アメリカとカナダが +1、イギリスが +44、中国が +86、韓国が +82、フィリピンが +63、ベトナムが +84 です。

国番号のあとには、市外局番や携帯番号が続きます。多くの国では、国内表記の先頭にある 0 を国外からかけるときは省きます。たとえば韓国の携帯は国内の 010 から 0 を外して +82 10 と入力します。

日本からの国際電話のかけ方

日本の固定電話や携帯からかけるときは、国際電話の発信に 010 を使います。010 のあとに国番号、相手の番号と続けます。アメリカのニューヨークなら 010 1 212 のように入力します。

StartACall ではこの 010 の代わりに + を使い、+ と国番号から入力します。ブラウザのダイヤル欄に +1 や +82 と続けるだけで、回線の選択番号やローミングを気にせず発信できます。

国番号ごとのおおよその料金

StartACall の料金はおおよそ、アメリカ +1 が約$0.046/分、韓国 +82 が約$0.16/分、ベトナム +84 が携帯約$0.54/分、フィリピン +63 が携帯約$0.89/分、中国 +86 が携帯約$1.03/分です。

いずれも1分ごとの従量課金で、月額契約はありません。クレジットに有効期限はなく、最初の通話は無料です。よくかける国の番号と料金を控えておくと便利です。

+ と 010 のどちらを使うか

国際電話の発信記号には、日本の固定や携帯から使う 010 と、世界共通の + があります。どちらも役割は同じで、これから国番号が続くことを示します。スマホでは 0 を長押しすると + を入力でき、010 の代わりに使えます。

StartACall ではダイヤル欄に + を使い、+ と国番号から入力します。たとえば中国は +86、ベトナムは +84 です。010 を付ける必要はなく、回線の選択番号やローミングの設定も気にせずにかけられます。

番号の先頭の 0 の扱い

多くの国では、国内で番号を表記するときに市外局番や携帯番号の先頭に 0 が付きます。国外からかけるときは、この先頭の 0 を外して国番号に続けます。たとえば韓国の携帯は国内の 010 から 0 を外し +82 10、フィリピンの携帯は +63 9 と入力します。

ただし中国の携帯のように、国内表記でも 0 が付かない番号もあります。その場合は番号をそのまま国番号のあとに続けます。迷ったときは、国番号のあとが 0 で始まらないように入力すると覚えやすくなります。

ブラウザから国番号を使ってかける手順

StartACall はブラウザの WebRTC という技術で、端末のマイクとインターネット回線を使って音声を電話網につなぎます。対応ブラウザ(Chrome、Safari、Edge、Firefox)でサイトを開き、マイクの使用を許可するだけで準備は完了します。アプリや SIM はいりません。

あとはダイヤル欄に + と国番号、相手の番号を入力して発信します。たとえばイギリスの相手なら +44 から、ベトナムなら +84 から始めます。安定したインターネット環境であれば HD 音声でクリアに話せます。

Frequently asked questions

アメリカの国番号は何番ですか。+

アメリカとカナダは同じ +1 です。+1 のあとに3桁の市外局番、そして番号を続けます。

日本から国際電話をかけるときの 010 とは何ですか。+

010 は日本の電話から国際発信するための番号です。010 のあとに国番号と相手の番号を続けます。StartACall では + で代用できます。

番号の先頭の 0 はどうしますか。+

多くの国では、国内表記の先頭にある 0 を国外からかけるときは省きます。国番号のあとは 0 を外した番号を入力します。

国番号ごとに料金は違いますか。+

違います。たとえばアメリカは約$0.046/分、韓国は約$0.16/分、中国の携帯は約$1.03/分です。いずれも従量課金です。

最初の通話は無料ですか。+

無料です。新規アカウントには無料通話が1回付き、クレジットカードなしで試せます。

イギリスやカナダの国番号は何番ですか。+

イギリスは +44、カナダはアメリカと同じ +1 です。+ と国番号に続けて、相手の番号を入力します。

+ と 010 はどちらを使えばよいですか。+

どちらでも役割は同じです。StartACall では + を使い、+ と国番号から入力します。スマホでは 0 の長押しで + を入力できます。

Last reviewed June 2026Reviewed by the StartACall calling teamDialing rules cross checked against ITU international dialing procedures
More calling routes

Related international calling guides

Other routes our customers compare with this one. Tap any guide to see dialing rules, country codes, and rates.